


済々黌高等学校の近くにある「子飼商店街」。
店の数は以前より少なくなったものの、新しい店と昔ながらの店が並び、今も地域に親しまれています。済々黌高等学校放送部は、商店街の人、利用者の声、商店街を盛り上げるボランティア活動を行う先輩を通して、子飼商店街が持つ魅力を「ジモトの声」としてまとめました。地域に根づき、人とまちをつなぐ商店街の魅力に迫ります。
▼済々黌高等学校 放送部
三宅さん(1年)、宮崎さん(1年)、山村さん(1年)、山本さん(2年)
*50音順で記述。
*学年は収録当時のもの。
