瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~ 本放送 (月-金) 夜11:00-深夜0:00 再放送 (月-金) 午前9:30-午前10:30 中国/字幕/全70話 ©2018 Dongyanghuanyu Film & Television Culture Co., Ltd. All Rights Reserved

番組概要/あらすじ「瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」

【番組概要】

清朝最盛期。愛憎と陰謀が渦巻く後宮で、その才知と信念を武器に女官から皇后へと上り詰めた型破りな女性がいた。乾隆帝が最も愛したという皇后のサクセス・ストーリーを描き、2018年の中国No.1ヒットを記録した大型歴史ドラマ。

瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~  ©2018 Dongyanghuanyu Film & Television Culture Co., Ltd. All Rights Reserved
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【あらすじ】

清の第六代皇帝・乾隆(けんりゅう)帝の治世。後宮では皇后・富察(フチャ)氏が皇帝の寵愛を一身に受けていたが、子を亡くして失意の底におり、高貴妃(こうきひ)にその座を奪われていた。ある日、紫禁城で新たな妃嬪を迎えるための秀女選抜が行われる。
重臣の娘たちが最終審査に臨む中、新米女官の吉祥(きっしょう)は誤って令嬢の衣に水をかけてしまう。厳しい罰を与えられる吉祥に、同じく新米女官の魏瓔珞(ぎえいらく)が救いの手を差し伸べる。瓔珞は選抜に合格する秘策を令嬢に伝授するが……。(#1「運命の紫禁城」より)

みどころ
★ヒットしすぎて放送禁止!? 驚異の再生数180億回超を記録した大ヒットドラマ

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配信がスタートするやいなや瞬く間に口コミで人気が広がり、一大ブームを巻き起こしたメガヒットドラマ。ドラマ部門デイリー再生数20日間連続1位、総再生数180億回を突破する歴史的記録を打ち立て、神劇(神のようなドラマ)・爽劇(史上最も爽快なドラマ)とまで称され、中国版エミー賞と言われる国劇盛典で4冠を獲得。
香港でも視聴率30%を超えて中国ドラマ歴代No.1を記録した。また、中国からはアクセスがブロックされているGoogleで“2018年世界で最も検索されたTVドラマ”になる中国ドラマ初の快挙を成し遂げ、Variety誌が選ぶベスト海外ドラマにも選出。あまりの盛り上がりに、華美な描写や欲望渦巻く宮廷闘争が社会主義的価値観に悪影響を及ぼすとして中国当局の批判を受け、テレビ放送が中止に追い込まれるという異例の事態にも発展した。

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出演者インタビュー

魏瓔珞(ぎえいらく)役/ウー・ジンイェン

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「瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」(以下「瓔珞<エイラク>~」)の主人公・魏瓔珞に大抜擢されましたが、出演が決まったときのお気持ちをお聞かせください。
プロデューサーのユー・ジョン先生から「君と瓔珞が似ているから」と言われた一言が、私に大きな自信をつけてくれました。その時点ではまだ脚本を読んでおらず、どんな物語なのかも知らなかったのですが、その自信をもとに役を演じようと思いましたし、丁寧にこの役を作り上げていこうというモチベーションにもなりました。
本作が大ヒットしていくのを目の当たりにされて、当時どのように感じられていましたか? また本作での大ブレイクを経て、ご自身にはどのような変化がありましたか?
とにかく嬉しかったですね。きっと視聴者のみなさんにも好きになってもらえるとは思っていましたが、まさかこれほどの大ヒットになるとは思ってもみませんでした。このことをとてもありがたく思いますし、役者として大きな自信にもなっています。このドラマの大ヒットのおかげでファンもすごく増えました。また、新しいドラマのオファーもどんどん来るようになって、選択の幅が広がりました。
誰が相手でも決して負けない強さを持つ瓔珞ですが、彼女のような女性には憧れますか? また、ご自身と似ているところがあればお教えください。
このキャラクターはすごいですね。聡明で、まっすぐで、粘り強く、気性が激しいところもあります。彼女のように粘り強いところは自分にもあると思います。例えば、瓔珞が令妃に封じられるまで刺繍工房の宮女、皇后の侍女として忍ぶ日々を送っていたことは、このドラマに出るまでいろんな作品で下積みを続けてきた自分に通じるものがあります。それから、自分がやろうと思ったことは必ずやり遂げるという点も似ています。
実在の人物・孝儀純皇后がモデルとなった瓔珞ですが、演じるにあたり彼女について調べられたことはありますか? もしあれば、それはどのように演技に生かされましたか?
清代の歴史や宮廷について書かれた本も買い、勉強しました。実際の令妃と乾隆帝の関係や、二人のラブストーリーについて知りたかったからです。でも、みなさんが観るのはドラマの物語とキャラクターですから、脚本に基づいて役作りをした部分の方が大きかったです。
本作は煌びやかな衣装やメイクも大きな話題を呼びましたが、実際に身につけられた感想をお聞かせください。
衣装やメイクのことまで話題になったのはいいことだと思います。このドラマではどれもかなり史実に忠実に再現されているからです。みなさんが衣装やメイクまで注目してくださったということは、このドラマを熱心に観てくださったということですし、ドラマを通して中国の伝統文化を知っていただけると思います。
撮影中に楽しかったこと、反対に苦労されたことはなんですか?
セリフと出番が多かったので大きなプレッシャーを感じましたが、それもまた楽しい経験となりました。
早速、本作と同じチームが集結した最新作「皓鑭傳(原題)」にも主演されていますが、今後どのような作品や役に挑戦してみたいですか?
キャラクターが複雑で情感にあふれた脚本がいいですね。時代劇で女侠客を演じてみたいですし、威風堂々しているのに内面は落差が激しいというような役もやってみたいです。
ご自身にとって「瓔珞<エイラク>~」という作品は、どのような存在になりましたか?
私の役者としての今後の道をより確かなものにし、私にさらなる自信を与えてくれた作品となりました。これからも良い作品に出続ける役者でいることが私の目標です。
最後に、日本のファンの方々に「瓔珞<エイラク>~」の魅力とメッセージをお願いします。
とても面白い作品で、素晴らしいキャラクターもたくさん登場します。応援してくださるファンのみなさん、ありがとうございます。みなさんに「瓔珞<エイラク>~」を楽しんでいただければ幸いです。

富察傅恒(フチャふこう)役/シュー・カイ

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「瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」(以下「瓔珞<エイラク>~」)への出演を決めた理由をお聞かせください。
プロデューサーのユー・ジョン先生から「瓔珞<エイラク>~」の脚本を読んでほしいと渡されたんです。一晩かけて最後まで読み終わった時には、すっかりこの物語に魅了されていました。ストーリーが非常に面白いと思いましたし、傅恒と瓔珞のラブストーリーにもとても心を動かされて、演じてみたいとすぐに思いました。
本作が大ヒットしていくのを目の当たりにされて、当時どのように感じられていましたか? また本作での大ブレイクを経て、ご自身にはどのような変化がありましたか?
撮影中はいい作品にしたいということだけを考えていて、放送後の反響についてあまり考えることはなかったので、このドラマがこれほど多くの方々に支持されたことは、僕にとって本当に嬉しい驚きで、みんなの努力が報われたという思いです。その分、気持ちの上ではプレッシャーも感じていますが、今後より良い作品に出演していくためにも、このプレッシャーを原動力にして一生懸命努力していきたいと思っています。
瓔珞への一途な愛が視聴者を虜にした富察傅恒ですが、彼の魅力は何だと思われますか? また、演じる上で心がけていたことがあればお教えください。
傅恒の魅力は情が深いところだと思います。彼は何も言わずにただ瓔珞を守り続けます。
傅恒は穏やかなタイプなので、多くの感情をわずかな動作や眼差しを通して伝えなければならず、身も心も役に入りこむ必要がありました。うまく演じられたかはわかりませんが、こうした演技にとても気を遣いました。
乾隆帝との手合わせのシーンなど、時折登場する華麗なアクションがかっこよかったです! トレーニングはされたのですか?
はい、武術指導の先生の下でトレーニングを受けました。
傅恒以外で、もし演じられるとしたらどのキャラクターに惹かれますか? 女性キャラクターでも構いません。
僕は傅恒が一番好きなんです、本当に。それでもあえてその他のキャラクターを選べと言われたら、乾隆帝ですね。なぜなら、傅恒がずっと手に入れたくて入れられなかったものを最後に手にするのは彼だからです(笑)。
瓔珞役のウー・ジンイェンさんとは一緒のシーンも多かったと思いますが、共演されていかがでしたか?
ジンイェンさんは性格がとても良くて、仕事に対する態度もとても真面目です。素顔は活発で可愛らしく、冗談もよく言います。それなので、彼女との撮影はいつでもいい雰囲気でした。
撮影中に楽しかったこと、反対に苦労されたことはなんですか?
「瓔珞<エイラク>~」チームは本当にとても雰囲気が良く、みんな仲良く過ごしていました。毎日、作品をより良くしようと一緒に努力することがとても楽しかったので、撮影中にどんな大変なことがあっても苦には感じませんでした。
今後どのような作品や役に挑戦してみたいですか?
刑事ものをやってみたいです。これまでとは違う役柄に挑戦したいと思っています。
ご自身にとって「瓔珞<エイラク>~」という作品は、どのような存在になりましたか?
このドラマに出演したことで得たものがたくさんあります。ドラマの成功が大きな自信につながりましたし、俳優の道でやっていこうという覚悟がいっそう固まりました。さらに、僕にとって非常に有意義だったのは、より多くの人に自分のことを知ってもらい、認めてもらうことができたことです。
最後に、日本のファンの方々に「瓔珞<エイラク>~」の魅力とメッセージをお願いします。
個人的にはやはり傅恒を推したいですね。彼は生涯ずっと愛する女性を守り続けましたが、それは波乱万丈な苦難の道でした。観れば絶対、傅恒のことが好きになると思います。日本のファンのみなさん、一生懸命に取り組んだ作品ですので、ぜひ楽しんで観ていただければ嬉しいです。今後、さらに努力しながら真剣に一つ一つの役と向き合っていくつもりですし、いつか日本のみなさんにも会いに行くことができればと思っています。

皇后・富察(フチャ)氏/チン・ラン

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「瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」(以下「瓔珞<エイラク>~」)への出演を決めた理由をお聞かせください。
実は先に脚本を受け取って読んだ会社の人の意見は、物語は面白いけれど皇后のストーリーは平坦、でも、私の性格に合うのでやってみてもいいかもしれないというものでした。その後、実際に脚本を受け取って読んでみたところ、私には皇后が別の輝きを放っているように思えました。「瓔珞<エイラク>~」の富察皇后というキャラクターは歴史書の実際の記述では、品行方正で母のように民を愛する上品で慎ましい皇后です。多くの人にとってこのドラマの富察皇后は一枚の真っ白な紙、一杯の澄んだ水のような人に見えるでしょう。他の妃たちのような自分勝手な横暴さや、瓔珞のような怖いもの知らずの大胆さもないので、こうした個性が突出したキャラクターたちに囲まれていると、その輝きは目立たないかもしれません。これまでの富察皇后の設定は宮廷闘争において自身の能力を見せることにありましたが、実際の歴史を見てみると、宮廷闘争ばかりを見せるのではなく、皇帝と皇后の本当のロマンスを現代の視聴者に見せるべきだと感じました。富察皇后は30数年の短い生涯でしたが、彼女の一生は勤勉で倹しく、善良で親孝行でした。また、彼女の大きな包容力は誰もが真似できるものではないと思いました。そこで、このキャラクターは素晴らしい、ぜひやってみようと思ったのです。
本作が大ヒットしていくのを目の当たりにされて、当時どのように感じられていましたか? また本作での大ブレイクを経て、ご自身にはどのような変化がありましたか?
さらに忙しくなりましたが、生活は基本的には変わりありません。放送後も長い期間の仕事があり、とにかくずっと仕事をしている状態です。でも、この職業にとってそれは義務のようなものです。時には本当に疲労困憊してしまうこともありますが、責任感を胸に自らを励ましつつ、毎日の仕事をこなし、日々目の前のことを終わらせるようにしています。今では仕事のオファーも増えて、自分で選択できる範囲も増えました。いい作品を見つけたいと思っていつも脚本を読んでいます。
多くのファンを生んだ皇后・富察氏ですが、彼女の魅力は何だと思われますか? また、演じる上で心がけていたことがあればお教えください。
彼女の魅力は大きな愛を持っていることです。彼女は上品で円熟していて寛大で温かく、心から後宮の妃嬪たちを愛し守っています。実際、文句のつけようがないキャラクターでしょう。特に息子を亡くす辛い経験を経て達観するようになってからは、後宮のトップとしてどんなことも顔色ひとつ変えずに取り仕切り、その辛抱強さと責任感には本当に感服させられてしまいます。でも、これを演じるとなると簡単ではありません。時に優しく、時に皇后の貫禄を見せるというのは難しいものです。その態度や表情、話すときの語気、声色、調子などは、力に満ちたキャラクターの場合は体現しやすいのですが、柔和なキャラクターであればあるほど難しくなります。彼女はその穏やかな部分であらゆる気勢を抑えつけられると同時に、陰謀に立ち向かうときにも言葉では対抗しません。そこは引き算の演技が必要で、内なる強大なオーラでそれをコントロールしなければならないのです。つまり、彼女には温かい優しさだけでなく秘めた力があり、そのバランスをきちんと把握する必要がありました。
富察氏とご自身の共通点は何かございますか?
共通点はありますね。私は彼女のように完璧な人間ではありませんが。私の性格は……実はちょっと男っぽいんですが、価値観や物事の対処の仕方に関しては、彼女と似ているところがあると感じます。
美人画と同じ衣装に身を包み、華麗な舞で乾隆帝を魅了するシーンが印象的でした。舞の練習はされたのですか?
その撮影の前は毎日撮影が終わると舞踏の先生のところに行って練習をしていました。というのも、私は舞踏を習った経験がなく、基礎がなかったので、覚えるのに時間がかかったからです。撮影の時も先生が私の目の前で指導してくださっていて、私は先生が踊るのを見ながらそれに合わせて踊っていました。
富察氏は皇后としての人生に自分を閉じ込めた乾隆帝に、愛とは別に複雑な感情を抱えていました。彼女にとって乾隆帝はどのような存在だったと思いますか? 演じられてみての感想をお聞かせください。
彼女は皇帝の妻というだけでなく、清朝の皇后でもあり、品行方正な態度で皇帝を助け後宮を取り仕切っていました。そして、乾隆帝に対しては、心に秘めつつも確かな愛を持っていたといえます。なぜなら、皇后である以上、自分の望みよりも礼を尽くすこと、優しい気遣いを優先させるしかなく、妻という立場としては全く残酷なことですが、どんなに深く愛していてもそれをはっきりと表に出すことなどできなかったからです。それでも彼女は皇帝も自分を愛していると承知していましたし、皇帝をサポートするべく後宮のすべてのことを担いました。これを演じるときに、私は内面に得も言われぬ力を感じていました。それはプラスエネルギーと言ってもいいでしょう。彼女の存在は周囲の人々に温もりをもたらすものです。そのエネルギーは決して自分勝手に振る舞ったり気炎を吐いたりするものではなく、いなくなったら多くの人々に惜しまれる、それが彼女のエネルギーであり、富察容音の魅力でもありました。彼女のこのようなエネルギーと魅力はずっと私に影響を与え続けていて、自分自身も内面が強く変わったと思います。本当に強い人は大きな声で話す必要も、人に対して威張る必要もなく、ただ普通にしていられるのだと思います。
妃たちのメイクも話題となって大流行しましたが、ご自身もプライベートで同じメイクをされたことはございますか?
いいえ、実はメイクは得意ではないのです。普段出かける時も、BBクリームと口紅だけのシンプルなメイクです。
瓔珞役のウー・ジンイェンさんとは一緒のシーンも多かったと思いますが、共演されていかがでしたか?
ジンイェンさんとの撮影はとても楽しかったです。彼女はおおらかで可愛いタイプ。撮影には真剣に取り組んでいましたね。私たちは撮影が早く終わった日にはいつも一緒にご飯を食べたり、演技について話したりしていました。
今後どのような作品や役に挑戦してみたいですか?
これまで演じたことのない役柄に挑戦してみたいです。優しいキャラクターでもエネルギーのある役柄でもいいので。
ご自身にとって「瓔珞<エイラク>~」という作品は、どのような存在になりましたか?
富察皇后を演じ終わって心に温もりを感じています。また、このキャラクターの輝きが私の心の琴線に触れたので、私もこの役を通して、富察皇后を愛してくださったより多くの視聴者のみなさんに同じ温もりを伝えていきたいと思っています。今、自分の心の中でも、人を温かくできるような柔軟なキャラクターをもっと演じていきたいという思いがあります。人々に日差しのような温もりやエネルギーを与えることができるのは、とても幸せなことだと思います。以前は激烈で悪辣なキャラクターも多く演じてきましたが、役者としてタイミングを見てこれまでとは違うキャラクターに挑戦していくことも必要だと思っています。今後、みなさんにいろいろと新しい自分をお見せしていければと思います。
最後に、日本のファンの方々に「瓔珞<エイラク>~」の魅力とメッセージをお願いします。
これは史上最も爽快なドラマです。とても面白いです! 絶対に観てくださいね!

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